病室の窓

女房が月曜日に入院。翌日に手術。病室の外は若葉一杯で眩しい。入院一週間になるが経過もよく、毎日読書とバードウォッチング三昧。ぼくは毎日三冊の本を差し入れ、読み終えた本を回収。明日は何を持っていくかと本棚の前で思案する。
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by arajin01 | 2007-05-26 23:51 | Comments(2)
Commented by shiiya at 2007-05-28 09:38 x
おはようございます。
そして奥様のご病気のお見舞いもうしあげます。

この書き込みでついこの間ごご夫妻で山の恵みを探して歩かれておられたのでお元気にお過ごしと思っておりました。急な病状だったのでしょうか。経過良好と書かれておりますのでもう心配はないのでしょうか。
一昨年オフ会で大変お世話になり明るいお元気なお顔を思い出しています。どうかお大事になさってください。

昨日は京都で親友のピアノ教室のアンサンブルパーティーのピアノの発表会でした。午前中嵐山を散策後ピアノ演奏を聞きました。絵本「ちいさいおうち」を上手くいいいかしたピアノとお話の構成など親友は頑張ってました。夜その友から電話があり「お疲れ様」と言葉をかけると大変な病気であることを告げられたのです。来月初めが手術です。成功を祈るのみです。

間違いの指摘ありがとうございます。
今日も甲斐駒キット美しいことでしょう。


Commented by 石井 克治 at 2007-05-29 17:31 x
じんぺいさん、こんにちは。
奥様の経過はいかがでしょうか。早く治癒いたしますことお祈り申し上げます。
病室からの景色がすばらしいですね。木から良い気が出ています。
いままでこのような環境の病院を見たことが無く驚いています。

先週末は大変でした。
妻の手の親指が「ひょうそう」になり整形外科に行っても妊婦で
消毒のみ。指が脈打って二晩痛い痛いで眠れず心配でした。
急性期の炎症がおさまったのか月曜日には楽になり爪に穴を開け
膿みを出してもらいました。お腹の子も大丈夫そうです。
6月3日は3歳の娘の七五三の前撮りです。


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